近況2
お久しぶりです。大学やめて実家に帰りました。辞めた理由としては、大学の授業に興味を持つことが出来なかったからだと思います。まぁ、留年するための金を貯めて無かったってのもある気がしますが・・・
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お久しぶりです。大学やめて実家に帰りました。辞めた理由としては、大学の授業に興味を持つことが出来なかったからだと思います。まぁ、留年するための金を貯めて無かったってのもある気がしますが・・・
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最近遊戯王をしているが、デッキがうまく回せない。回らないではない。回せないのである。つい、さっきも知り合いと少しデュエルをしたのだが、レモン/バスターがいる状態で、明らかに直接攻撃できないのに、モンスターの数を増やしてレモン/バスターの効果で何もせずに破壊してしまうことをしてしまったり、れもん/バスターがコンセプトのデッキなのにレベル4のチューナーがハイパーシンクロンしか持って無くてバスターモードが引かない時はやむなく、メンタルスフィアを出したりと。よっぽど、回っているとき以外はレモンよりもメンタルスフィアのほうが活躍している気がするでござる。もうちょい改良の余地が有るのだろうが。
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主人公桜内義之は二つの力を持つ(以下略)。その他は家族のように一緒に暮らしている朝倉音姫、由夢姉妹、幼馴染の月島小恋、小恋が所属している軽音楽部の仲間の白河ななか、ロボット少女天枷美夏などと、Ⅰと比べてキャラクターちょっと増えたと思う。だが、ヒロインがなぜか朝倉姉妹ではなく、月島小恋(だといっても過言ではない)となっている。姉妹の話は全くと言っていいほど出てこない。第一話から文化祭という学園物のビッグイベントから始まり小恋が義之に告白して両思いになってから始まるのである。この瞬間、ああいつか別れるのかこの二人と思わない人はいないであろう(実際どうだったかは後ほど)。前半は義之と小恋のいちゃいちゃがほとんどで、後半はロボットである美夏に焦点を当ててロボットと人間の関係について考えていくという話になっていく。Ⅰみたいな三角関係のしどろもどろや願いをかなえる桜の木の暴走とか結構Ⅰのような展開を楽しみにしてたのに、そういうのはセカンドシーズンまでお預けなのだろうか?(SSは新作なのでまだしばらくは借りないだろう)
(後はネタばれしながら、他の感想等を述べていくでござる)
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主人公の朝倉純一は和菓子を出せる力と他人の夢を見せられるといった不思議な力を持つ出来損ないの魔法使い?らしい(この設定は必要だったのだろうか?他人の夢を見る力は必要だったかもしれないが、和菓子を出せる能力はどうにでもできたような気がする)。
主人公は血の繋がっていない妹の音夢と二人で暮らしていた。それから、昔の幼馴染の芳乃さくら、学園のアイドル白河ことり、それから水越萌、眞子、幼馴染の後輩天枷美春(のロボットが一期ではほとんどだったみたいだが)といった人々との係わりあい描いていく学園恋愛物である。少なくとも前半はそんな感じだった。
主なヒロインは妹の音夢であり、ライバルはさくらといった感じであると思う。前半は朝倉純一が回りの女性らと関わっていちゃついているリア充ニヤニヤDVDであったが、後半は・・・(多分ネタばれかな)
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劇場版を借りて見た。戦闘シーンはあまりはしょってなかったけど、そのほかのストーリーがすごい省略されていてびっくりした。転校初日でいきなりエヴァのパイロットだからとシンジは殴られるし、エヴァを乗ることから逃げるときにシンジは結構電車とか乗っていたのにそのシーンが確か1つ位しか無かったしと、初めてエヴァを見た人は(まぁ、そんな人はあまりいないだろうけど)ストーリー分からないのではないかと思った。
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アルテイルがレアカードの封入率を上げていたので、2kくらい課金してカードくじを引いてみた。今度アルテイルでもⅡの第一弾のカードが使えるようになるらしいから、Ⅱのカードも引いてみようと引いてみた。そしたら一枚目から赤き勇者『ディラート』の着せ替えが当たったのでござる。☆4だから結構レアでござるよ。次に引いたら閃光妖精『シアメール』が当たったのでござる。☆3でこれもなかなかレアなんです。おお、さすがレア率操作されてるだけあるなと思ったでござるよ。その時だけは・・・・
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11話は最後らへんまでいちゃいちゃ動画である。まぁ、その理由はネタばれなので後半述べるとして、最後は遂に最後の星のしずくを手に入れたのであった。てか、星のしずくを手に入れるために奮闘するシーンが無かった。最後の星のしずくが実は一番簡単に手に入る設定だったかな?今回。そりゃ、すももも成長してるだろうけどさ最後の星のしずくなのに、登場シーンが一番少なかった。可哀想である。
まぁ、軽くまとめるとこの作品の半分は2828で出来ています。それから、ヒロインのすべてはピュアの心で出来ています。穢れた大人は目を背けたくなります。ついでにエンディング言っていたが、これは初恋物語らしい。へぇ~
以下ネタばれ?
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9話ではライバルのアスパラさんが最近学校に来なくなったので、すももたちがお見舞いに行くのだが、アスパラさんがすももに勝負を挑んでくる。4巻ですももが使った時の流れを遅くする呪文もアスパラさんも使うのだが、暴走しすぎて竜巻を起こしてしまう。この話で撫子ちゃんも一緒にお見舞いに行くのだが、道場から抜け出して来たから道場着姿に薙刀もって登場していたぜ。前の感想で期待していたのが叶ってめっちゃエキサイティングしたでござる。でも、撫子ちゃんはすももの大親友なんだから撫子に焦点を当てた話を1話くらい作っても良かったと思う。てか、オーディオコメンタリーでもそんなこといっていたような気がする。本当に作って欲しかったと思う。
以下ネタばれ(だろうな)
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7話はすももと主人公がお互いの気持ちに気づいたにも拘らずいろいろちゃんと両思いになったのを再確認する回。ここで、伝説のプリマ・プラムの話が出てくるがその人は何と・・・(後半に続く)
8話の前半は両思いになった二人がデートする。キスはその次の日二人きりになった夕方にする。後半は久しぶりに星のしずく集めをする。今回は2つ出てきて、こっからも7話の伝説のプリマの話に関係するので後で話す。
後ネタばれ?
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4巻見る前に3巻のまとめするのを忘れていたのでするでござる。5話は林間学校の話で前半は海とお風呂でのサービスシーンが満載だったのである。後半はきもだめしとすももと主人公二人で星空を見ながらすごすのであった。(主人公は夜になるとぬいぐるみになるのだが、この夜は新月だったため、ぬいぐるみにはならない。)
6話は以下ネタばれ?
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